武本京子とワルシャワ・ストリング・カルテットによるシューマン&ドヴォルザークのピアノ五重奏曲、リリース!

ポーランドで最も権威のある「ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団」のトップメンバーで構成され、歴史と伝統を受け継ぐ弦楽四重奏団、“ワルシャワ・ストリング・カルテット”と「楽曲イメージ奏法」提唱者、ピアニスト武本京子が織りなすシューマンとドヴォルザーク。室内楽を得意とする武本が表すシューマンの光と影、そしてドヴォルザークの望郷感と情熱はカルテットの純度の高い音楽と相俟って、至高の調べを奏でています。

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